種を放出した後のタイサンボクの果実(集合果)です。 よく見ると奇怪な形をしています。
上側の毛むくじゃらのところには、たくさんの種が入っていました。 下側の細いところには、おしべが付いていたあとがたくさん残っています。
本モデルは「京都教育大学教育研究改革・改善プロジェクト」の一環として 学部授業と教職大学院授業「教科内容教材論―生物―」の受講者により製作されました。
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